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2023年7月8日土曜日

花探偵団No.657 カリブラコア

小ぶりなペチュニアのような花姿の「カリブラコア」。花形に深みがあり、陰影が楽しめるぞ。花言葉は「心が安らぐ」。四季を感じず、がむしゃらに走っていたころは余裕がなかったな。今は、花の写真を整理するときが一番の安らぎ時間のようだ。★ナス科カリブラコア属



2023年3月14日火曜日

花探偵団No.541 マンドラゴラ

古くから薬草として用いられてきた「マンドラゴラ」。神経毒が含まれているといわれるほど恐れられている。かわいいのにね。花言葉は「恐怖」。最近の怖いものリストを挙げよう。花粉、コロナに詐欺、借金。さて、花粉の薬を飲むかな。★ナス科マンドラゴラ属



2022年11月29日火曜日

花探偵団No.437 ミモトウガラシ

果物のように明るい色で輝く「ミモトウガラシ」。観賞用のトウガラシだ。花言葉は「旧友」。連絡がなかった「旧友」とやっとつながった。広島で第2の人生をスタートさせたとのこと。このトウガラシのようにカラフルな人生になるように祈りたい。★ナス科トウガラシ属



2022年11月25日金曜日

花探偵団No.433 カリブラコア

ペチュニアから品種改良されてできた「カリブラコア」。半年もの間を咲き続けるなじみの花だね。花言葉は「心が和らぐ」。心と体のバランスをとるのはとても難しい。心の安らぎを得るのは特にだ。この花でどうだろうか。★ナス科カリブラコア属



2022年11月18日金曜日

花探偵団No.426 ブラックパール

実は紫から黒紫、赤色に変化していくトウガラシ「ブラックパール」。観賞用として広まってきたとのことだ。花言葉は「悪夢が覚めた」。ここ数年の生活(コロナ禍)や耳にするニュース(ウクライナなど)は悪夢としか思えない。朝、起きたら悪い夢だったと思う日がきてほしいが。★ナス科カプシカム属



2022年10月11日火曜日

花探偵団No.388 ニーレンべルギア

ナチュラルで優しい雰囲気の「ニーレンべルギア」。可憐な花は夏の思い出になる。花言葉は「楽しい追憶」。この連休に断捨離を兼ねて家族写真の整理。懐かしい写真に思わず手が止まる。過去を振り返ることも心の癒しになるぞ。★ナス科ニーレンベルギア属



2022年9月9日金曜日

花探偵団No.356 トウガラシ

ビリっと一撃が楽しめる「トウガラシ」。辛さの代表選手だ。花言葉は「生命力」。この辛さの刺激が元気を取り戻してくれるぞ。たまには身体に活を入れてみようか。★ナス科トウガラシ属



2022年6月8日水曜日

花探偵団No.263 ペチュニア

吸い込まれるように深みのある花色で、絵画にも出てきそうだ「ペチュニア」。よく見かける花だな。花言葉は「あなたと一緒なら心が和らぐ」。かわいいペットと同じで、心静かにする存在だな。癒されたい方どうぞ。★ナス科ペチュニア属



2022年6月7日火曜日

花探偵団No.262 ワルナスビ

花が茄子に似ているから「ワルナスビ」と呼ばれている。茎や葉にトゲがあり、とても始末に悪いのだ。淡い紫の花はそれなりにかわいいのだが、悪者にされているぞ。花言葉は「悪戯(いたずら)」。なぜかブーブークッションを思い出した。ちょっとした悪戯で、笑い飛ばせる日常が懐かしい。★ナス科ナス属



2021年12月27日月曜日

花探偵団No.100 トウガラシ ブラックパール

葉は黒で、実は黒から熟して赤くなる「ブラックパール」。真珠のように高級感あふれていていいぞ。トウガラシの花言葉は「悪夢がさめた」。変異株が心配ではあるけども、来年こそは、コロナの悪夢からさめたいな。★ナス科トウガラシ属



2021年12月6日月曜日

花探偵団No.79 シューフライ

淡い青紫色の小さい花がかわいい。「黒ホオズキ」とも呼ばれているぞ。花言葉は「可憐な愛」。葉にはハエを寄せ付けない成分があり、役立っていたとのこと。コロナを寄せ付けない成分も出してほしいが。★ナス科二カンドラ属



2021年11月11日木曜日

花探偵団No.54 ペチュニア

一日の中でこの投稿をしているときが、一番落ち着ける時間かもしれない。気持ちを整える時間はとても貴重だな。そこでこの花言葉「心のやすらぎ」。少しでも心の休息時間を持ちたいものだね。★ナス科ペチュニア属



2021年10月1日金曜日

花探偵団No.13 ミモトウガラシ

タイでの食事の辛さに驚いたとき、慣れていく自分にも驚いたな。トウガラシはコロンブスがスペインに持ち帰って世界に広がったとか。種類はあるが、この観賞用トウガラシは果物のようでかわいいぞ。花言葉は「悪夢がさめた」。そろそろコロナの悪夢がさめるかな。★ナス科トウガラシ属



2021年8月9日月曜日

430 オオセンナリ

ペルー原産で江戸時代に輸入された「オオセンナリ」。ホオズキのような実をたくさんつけるぞ。花言葉は「可憐な愛」。淡青色の花は確かに可憐だ。一方、ハエが嫌がるニオイを出すらしい。おもしろい特技があるものだ。

撮影 2021年6月 千葉県

ナス科オオセンナリ属



2021年8月5日木曜日

426 ワルナスビ

葉や茎には鋭いトゲを持ち、草には毒を含む「ワルナスビ」。漢字では「悪茄子」。駆除すべき植物として悪者だぞ。花言葉は「悪戯」。これほど除け者にされているとは。直近の悪者と言えばコロナだね。駆除したいが。

撮影 2021年6月 茨城県

ナス科ナス属



2021年7月20日火曜日

410 カリブラコア

ペチュニアの近縁種で小さくかわいい「カリブラコア」。花名はメキシコの植物学者の名前からだ。花言葉は「自然な心」。なかなか予約がとれないワクチン接種に心がざわつく。泰然自若の自然な心になれないね。

撮影 2020年8月 千葉県

ナス科カリブラコア属



2021年7月18日日曜日

408 ペチュニアプリセ・シフォンココ

八重咲のペチュニアで華やかな逸品だな。ピンク系のグラデーションが上品だぞ。花言葉は「あなたと一緒なら心が和らぐ」。あなたにとって大切な人はすぐ身近にいるという。お互いに心和らげる関係が大事だね。

撮影 2021年6月 茨城県

ナス科ペチュニア属



2021年7月5日月曜日

395 カリブラコア

ペチュニアを改良した近縁種の「カリブラコア」。カラーが豊富なのが特徴だ。花言葉は「心がやわらぐ」。豪雨災害やコロナなど、心を悲しませるニュースばかりだ。誰もが心をやわらげる時は、いつ来るのだろうか。

撮影 2021年6月 千葉県

ナス科カリブラコア属



2021年2月4日木曜日

244 フユサンゴ

見た目はおいしそうな実だけれど毒があると言われる「フユサンゴ」だ。「玉珊瑚」や「竜の玉」とも呼ばれているんだって。花言葉は「神秘的」。やっぱりね。観賞用だけど、観ているだけでご利益ありそうだぞ。

撮影 2021年1月 東京都

ナス科ナス属



2021年1月12日火曜日

221 エンジェルトランペット

ラッパが下向きに咲いている「天使のトランペット」だ。近所で出会ったよ。名前にふさわしくなく、有毒であり麻酔として用いられてきたらしい。花言葉は「偽りの魅力」。詐欺など見た目に騙されぬように用心だね。

撮影 2020年11月 茨城県

ナス科キダチチョウセンアサガオ属