二人の姫踊り子が葉からチラリと出て踊っているぞ「ヒメオドリコソウ」。ヨーロッパ原産とのこと。花言葉は「愛嬌」。二人で踊っているから社交ダンスかな。かわいい魅惑のダンスで元気をもらえそうだぞ。
撮影 2020年5月 茨城県
シソ科オドリコソウ属
二人の姫踊り子が葉からチラリと出て踊っているぞ「ヒメオドリコソウ」。ヨーロッパ原産とのこと。花言葉は「愛嬌」。二人で踊っているから社交ダンスかな。かわいい魅惑のダンスで元気をもらえそうだぞ。
撮影 2020年5月 茨城県
シソ科オドリコソウ属
夏の浜辺に咲くハマユウの仲間「インドハマユウ」。花姿はユリのようだね。花言葉は「どこか遠くへ」。これだけ自宅に籠っていると、ふと故郷の海を見たくなるな。この花は、夏の海を思い出させくくれるようだ。
撮影 2021年6月 東京都
ヒガンバナ科ハマオモト属
黄色いUFOが地上に降りてきたようだ「キバナノコギリソウ」。ギリシャの医師アキレウスが薬用として用いた伝説があるらしい。花言葉は「治療」。一度、観たら忘れられない姿だな。病気の時は頼りにしてるよ。
撮影 2021年6月 茨城県
キク科ノコギリソウ属
ヒマワリは、おおぶりで大胆なイメージだが。この花は緻密で繊細だぞ「八重咲き」。おいしそうなドーナツのようだな。花言葉は「活気がある」。この花に元気をもらい、本日のランチはドーナツに決まりだな。
撮影 2021年6月 茨城県
キク科ヒマワリ属
語源はギリシャ語でハリネズミの「エキナセア」。中心部のイガグリのような形が印象的だが、心が休まるね。花言葉は「あなたの痛みを癒します」。薬効種もあるので心を癒されたい方、この花とゆっくり休息しよう。
撮影 2021年6月 千葉県
キク科ムラサキバレンギク属
赤いドレスが素敵な「アマリリス」。花名は古代ローマ牧歌の美しい女羊飼いの名前らしい。花言葉は「おしゃべり」。隣の花とおしゃべりしているように見えるからだ。自由におしゃべりできる姿がうらやましいな。
撮影 2020年8月 茨城県
ヒガンバナ科ヒッペアストルム属
地下に球根や根茎をつくらず、茎が立ち上がる「木立ち性ベゴニア」。シャンデリアのような花房がとても美しい。花言葉は「愛の告白」。愛の花だけに可憐でかわいいぞ。梅雨でも、心を明るく照らしてくれそうだ。
撮影 2021年6月 千葉県
シュウカイドウ科シュウカイドウ属